どこで何を見たのかそれとも何かを空目したのかも覚えてないですが、ふっと「越前屋俵太」の名前が頭に浮かんできました。
彼は僕の関西大学社会学部の先輩にあたります。僕が1年生のときたぶん4年生か5年生だったはずですが、学校では見かけたことはありませんでした。彼もあまり学校には行ってなかったでしょうし、僕も社会学部の校舎にはあまり行ってませんでしたから、、、。
おもしろかったですね。本当におもしろかったです。テレビではよく見かけていました。おもしろくておもしろくてしょうがないくらいおもしろかったです。
そういえば最近はとんとご無沙汰だなと思っていたら、なんと書道家になっていたとは。名前も「俵 越山」として、自由奔放な字を書かれているようです。
「HAJIME」もいいですが、この「心を見つける」というのもとても好きです。僕はカーソルを近づけなくても"心"を見つけました! 2010年のカレンダーが出たら買おうと思います。
「心を見つける」 俵 越山
忙しいという字は、心を亡くすと書きます。
今の世の中、忙しすぎて心を亡くしている人が多いのではないでしょうか。
亡くした心を見つけて下さい。
心がありさえすれば、
忙しい事はおおいに結構です。
http://bit.ly/8ubUnn

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